パソコン・インターネット

マウスキーでIE上の文字列を選択したい

   

Windowsをキーボードだけで操作しています。その際に、マウスの操作をテンキーでできる「マウス キー機能」を使用しています。Internet Explorerを使っていて、Web ページ上の文字列を選択したいのです。しかし、テンキーの「0」を押しても、ドラッグ機能が使えません。こんな場合、どうするといいのでしょう?

 

「マウス キー機能」は、キーボードのテンキー部分を使って、マウスポインターを移動したり、クリック、右クリックしたりできる機能です。

 

参考:Windows マウス キー機能の使い方

 

利用する場合は、Alt(左)+Shift(左)+NumLock キーで有効になります。また、Windows 7 以前では、コントロールパネルの「コンピューターの簡単操作センター」から「マウスを使いやすくします」を開きます。Windows 10では、「設定」の「簡単操作」で「マウス」を選択すると見つかります。

 

Windows 10の「設定」-「簡単操作」の「マウス」

 

さて、Internet Explorer 上で文字列を選択したい場合は、「カーソル ブラウズ」を有効にする必要があります。次のように操作してみてください。

 
       
  1. Internet Explorer を起動したら、F7 キーを押します。
  2.    
  3. 「カーソル ブラウズを有効にしますか?」というメッセージが表示されます。      
    「はい(Y)」ボタンが選択されているのを確認して、Enter キーを押します。      
    「カーソル ブラウズを有効にしますか?」というメッセージ
  4.    
  5. 文字列を選択したい位置までテンキーでマウスポインターを移動し、テンキーの「/」もしくは「5」キーを押します。
  6.    
  7. カーソルが表示されますので、テンキーの「0」を押します。      
    カーソルが表示される      
    ※「マ」の左にあるのがカーソル
  8.    
  9. 選択したい位置まで、マウスポインターを移動します。
 

以上で、Internet Explorer上でも文字列が選択できるかどうか、確認します。

Microsoft での Windows XP サポート終了

このブログでも、2013年4月9日にお知らせしてきましたが、2014年4月8日(日本時間 2014年4月9日)、とうとうMicrosoft の Windows XPへのサポートが終了しました。
「Windows XPのサポートは、2014年4月8日に終了します。」のメッセージ

Windows XP、Office 2003 サポート終了の重要なお知らせ | Microsoft

まだ、Windows XP をお使いの方は、大至急、Windows Update で更新プログラムをインストールしましょう。最後の更新プログラムが配信されています。

さて、我が家の Windows XP にも最後のお務め(Windows Update )をしてみました。この XP には、ウイルス対策ソフトに Microsoft Security Essentials を使っていたのですが、アップデート後は、Microsoft Security Essentials からこういう表示が出ました。

このオペレーティングシステムのサポートは終了しました。Microsoft Security Essentialsはサポートされなくなったため、お使いのPCが危険にさらされる可能性があります。

「オペレーティング システムのサポート終了に関するガイダンス」からは、下記ページが開きます。

Windows XP のサポートは終了しました - Microsoft Windows

XPでは、Microsoft Security Essentials も使えなくなりました。このほか、Office 2003、Internet Explorer 8 も、サポートが終了です。

とはいえ、ちゃんと動く Windows XP、これは引き続きつかうことができます。ただし、自己責任です。インターネットの回線に接続しない、USB メモリーなどでデータのやり取りをしないなど配慮して、書類を作って印刷するだけとか、年賀状を作るだけという使い方ならば、特に問題ありません。

しかし、メールのやり取りをしたいとか、Skypeなどでビデオ通話をしたいという場合は、大至急、最新のパソコンに乗り換えましょう。

私も Windows XP には、かなりお世話になりました。長い間、ありがとうございました。

Windows 8.1 公開

2013年10月17日20時(日本時間)、Windows 8.1の配信が始まりました。Windows 8 をお持ちの方は、無料でWindows 8.1にアップデートできます。

また、翌日10月18日からは、Windows 8.1搭載機の販売も始まりました。

さて、それに伴い、Microsoftでは、2013年10月末をもってWindows 7のパッケージ製品の出荷を終了すると宣言しました。

参考:最新 OS「Windows 8.1」のパッケージ製品構成と参考価格を発表

Windows XP や Office 2003 のサポートも2014年4月9日で終了します。

参考:あと1年でWindows XP と Office 2003のマイクロソフトからのサポートが終了します

マイクロソフトの旧製品をお使いの方は、できるだけ早く新機種への乗り換えをお勧めいたします。

あと1年でWindows XP と Office 2003のマイクロソフトからのサポートが終了します

日本時間の2014年4月9日、マイクロソフト サポート ライフサイクル ポリシーに基づき、 Windows XP Service Pack 3 (SP3)、Windows XP 64 ビット版 SP2 および Microsoft Office 2003 Service Pack 3 (SP3) の製品サポートが終了します。

Windows デスクトップ製品のライフサイクル

Office 製品のプロダクト サポート ライフサイクル

サポート終了後は、マイクロソフトよりこれら対象となる製品への「セキュリティ更新プログラム」などの重要なサービスの提供がなくなります。

セキュリティ更新プログラムとは

マイクロソフトが提供する各種ソフトウェアのセキュリティ関連の脆弱性 (弱点) を修正するために提供される修正プログラムです。定期的に提供されるものだけではなく、脆弱性の深刻度に応じ緊急的に提供されるものもあります。脆弱性を修正しない状態でインターネットに接続すると、ウイルス感染や情報漏洩などのリスクを伴う場合があります。

ただし、Windows XP や Office 2003搭載機でも、インターネット回線を全く使わずに書類を作るだけとか、はがきを印刷するだけとか、よそのパソコンからデータをもらわないという場合は、そのまま使い続けても構いません。

しかし、メールのやり取りをするとか、パソコンでのテレビ電話をするという場合は、インターネット回線を使います。インターネット回線を使う環境で安全、かつ快適にパソコンを利用するためには、最新版へ乗り換える必要があります。

まだ、Windows XP や Office 2003をお使いの方は、早急に新しい製品に乗り換えましょう。

とはいえ、現在お使いのWindows XPに、最新のOSである Windows 8 をインストールして使うのは、お勧めできません。Windows XP 搭載機の場合は使用をあきらめ、新しく購入なさった方が無難です。ぜひ、新規購入をご検討ください。

まだ、1年ありますが、もうすぐですよ。

参考:Windows XP-Office 2003 をご利用のお客様へサポート終了の重要なお知らせです Microsoft

Windows XP | Office 2003 サポート終了のお知らせ

MS10-090 導入後の不具合

Internet Explorer で特定のウェブページにアクセスすると、内容が正しく内容が読み上げられず、わけのわからないアルファベットや記号の羅列となってしまうページがあります。これは、例えば、下記のような感じで音声ガイドされることでしょう。

$B%F%9%H%Z!<%8(B

この現象は、2010年12月15日に公開された「Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新プログラム (2416400)」であるMS10-090 を導入したパソコンで、ある特定のWebページにアクセスすると日本語の部分が文字化けしてしまうためです。

[対処法]

文字化けの起きた Web サイトで F5 キーを押します。 すると、ページが更新されて文字化けが一時的に解消します。
ただし、該当ページをプリントアウトしようとすると、文字化けしたもので印刷されてしまいますので、ご留意ください。

[対象製品]

  • Internet Explorer 8
  • Internet Explorer 7
  • Internet Explorer 6

※なお、Internet Explorer 9 では、発生しませんでした。また、Internet Explorer 以外のブラウザでも起こりません。

[現象の起きるページ]

MS10-090 を導入後、HTTP ヘッダーではなく、META タグのみで文字エンコードを “ISO-2022-JP” に指定している特定の Web サイトにアクセスします。すると、日本語の部分が文字化けしてしまいます。

実際に現象を確認できるページを作ってみました。

1から始めるお母さんのためのパソコン教室|テストページ|MS10-090 導入後の不具合

MS10-090 導入後に不具合が発生するページ

参考ページ:

下2件の参考ページには、レジストリを書き換えての修正方法が紹介されています。しかし、セキュリティ上お勧めできません。紹介されているレジストリの書き換えを行うと、コンピューターやネットワークが、悪意のあるユーザーやウイルスなどの悪質なソフトウェアからの攻撃を受けやすくなる場合がありますのでご留意ください。とりあえず、Internet Explorer でこの現象に遭遇した場合は、しばらくの間、F5 キーを押して対処してみてください。

YouTube で Internet Explorer 6 のサポートは終了

YouTube で Internet Explorer 6のサポートが2010年3月13日で終了しました。

今、Internet Explorer 6 で YouTube にアクセスすると下記のようなメッセージが表示されます。

Internet Explorer 6で YouTube を開くと「お使いのブラウザは現在サポートされていません。最新のブラウザにアップグレードしてください」と表示される

とはいえ、2010年6月13日現在、まだ、Internet Explorer 6で、YouTube を視聴することは可能です。これから出てくるであろう最新機能が使えなくなっていくとのことです。よって、そろそろ、最新のブラウザである Internet Explorer 8へアップグレードすることをお勧めします。

ただ、YouTube で表示されている Internet Explorer 8のダウンロードページは使わないでください。あそこからは、英語版のダウンロードページへ行ってしまいます。そのまま、ダウンロードしてインストールすると、英語版のInternet Explorer 8になってしまいますので。

日本語版 Internet Explorer 8 のダウンロードページ

しかし、PC-Talkerで、Internet Explorer のアップグレード作業はちょっと厳しいものがあります。できれば、晴眼者の方と一緒に作業されることをお勧めします。

どんな手順でインストールが進むのかは、晴眼者向きのやり方ですが、IE8 のインストールと初期セットアップの手順 で紹介しました。またご参照ください。

Internet Explorer 8 が停止します

今回の質問は、PC-Talker ユーザーさんです。

先日、Internet Explorer を8にしました。ところがIEを起動させると、固まってしまい、閲覧できなくなりました。こんな場合は、どうするといいのでしょう?

今回の質問は、私のもう一つのブログ「世の中は不思議なことだらけ」のIE8 で「Internet Explorer は動作を停止しました。」と出るでも紹介いたしました。このページでは、この現象をPC-Talker とキーボード操作だけでどうやって解消するといいのか、紹介しましょう。

※PC-Talker XP Ver.2.07だとうまく操作できないという情報をいただきました。申し訳ございません。この情報は、Windows 7 のPC-Talker 7 で書いています。Windows XP は検証不能です。何か情報が入りましたら、またお知らせいたします。

まずは、お使いの Internet Explorer に入っているアドオンで不都合を起こしているものがないか探します。下記のようにして、現象がどうなるかを確認してみてください。

  1. [スタート]メニューを開き「すべてのプログラム」-「アクセサリ」-「システム ツール」と開きます。
  2. 「システム ツール」中に「Internet Explorer (アドオンなし)」がみつかりますので、Enter して起動させます。
  3. Internet Explorer 8が起動しますが、「アドオンは無効になっています」と音声ガイドすることでしょう。
    アドオンなしの Internet Explorer 8
  4. これの状態で、Internet Explorer 8を使ってみてください。
    なお、Tab キーでたどって行くと途中「アドオンを無効にした状態で Internet Explorer を実行中です。アドオンを管理、無効化、または削除するには、ここをクリックしてください。」という「情報バー」があることでしょう。これは、無視して使ってみてください。

このアドオンなしの状態の Internet Explorer 8だと固まることなく使える場合は、アドオンの中にInternet Explorer 8に対応していないものがあると思われます。

下記のようにして作業してみてください。ただ、アドオンをたくさん仕掛けていた場合は、かなり面倒な作業です。できるだけ、晴眼者と一緒に作業されることをお勧めします。

  1. アドオンなしの Internet Explorer 8で Alt+N キーを押します。
  2. 「アドオンを無効にした状態で Internet Explorer を実行中です。アドオンを管理、無効化、または削除するには、ここをクリックしてください。」という「情報バー」が見つかります。ここには「クリックしてください」とありますが、Enter キーでは反応しません。スペースキーを押し、次に下矢印キーを押します。するとと「アドオンの管理」がみつかりますので Enter キーを押します。
    情報バーでスペースキーを押したところ
  3. 「アドオンの管理」が開き「ツール バーと拡張機能 のラジオボタン 選択」と音声ガイドされることでしょう。
    「アドオンの管理」の画面
    Tab キーを1つ叩きます。「フィルター すべてのアドオン」と音声ガイドされることを確認します。違う場合は、上下矢印キーで「すべてのアドオン」に切り替えます。
  4. Tab キーを1つ叩きます。「アドオン一覧 一覧項目」と音声ガイドされます。この中にInternet Explorer 8に不都合を起こさせているアドオンがないかどうか1つずつ確認していきます。まずは、Home キーで一番上に移動しておきましょう。「状態」が「有効」になっていると確認できたら Alt+B キーで「無効」にします。その際、どれを変更したのか(上から何番目だったのか)をよく覚えておきましょう。
  5. Alt+L キーで「アドオンの管理」を閉じます。
  6. Internet Explorer 8をいつも通りに起動します。Internet Explorer が固まってしまった場合は、今変更したアドオンは関係ないことになります。再度、アドオンなしのInternet Explorer 8を起動させ「アドオンの管理」を開いて、先ほど無効にしたアドオンを Alt+E キーで「有効」に戻します。
  7. 下矢印キーで1つ移動し違うアドオンに切り替えます。状態が「有効」になっているのを確認できたら、Alt+B キーで「無効」にし、再度確認します。
  8. この作業を繰り返します。Internet Explorer 8を通常に起動して、不都合が起こらなくなったら、そこで作業終了です。

話題になっている言葉がどんな漢字を使っているのか知りたい

今回の質問は、PC-Talker ユーザーさんからです。

テレビやラジオで聞く話題になっている人の名前や言葉がどんな漢字を使っているのか知りたいのです。どうするとわかるものでしょうか?

それでは、Google でそれがわかる方法を紹介しましょう。

Google には、サジェストという検索候補を先読みして表示してくれる機能があります。これは、Google の検索欄にキーワードとなる言葉を入力すると、想定されるキーワードや絞り込みキーワードを提案(サジェスト)するという機能です。このサジェストのすごいところは、検索欄にそのものずばりの言葉を入力しなくても、そして、読みだけでも、入力を始めた瞬間から検索候補を表示してくれるということです。このサジェスト機能を利用して調べてみましょう。

それでは、現内閣総理大臣の鳩山由紀夫さんがどんな字なのかを調べてみましょう。

  1. Internet Explorer で Google を開きます。
  2. 「Google 検索の文字入力」と音声ガイドされたら、知りたい言葉を入力します。英字での直接入力、日本語でのひらがな、カタカナなんでもかまいません。テレビやラジオで聞こえたままを入力します。なお、日本語で入力した場合は、変換しないでください。そのまま、Enter キーを押して確定します。
    鳩山由紀夫さんの場合は、「hatoyamayukio」とか「はとやまゆきお」もしくは「ハトヤマユキオ」と入力します。
  3. 自動的に下の方に枠ができます。
    Google で hatoyamayukio と入力してみた場合
  4. 下矢印キーをおします。検索結果内に、検索候補の内容が自動的に入力されます。
    下矢印キーを押したところ
  5. 「この検索候補で漢字を調べてみよう!」と思ったところで、F2キーを押します。
  6. PC-Talkerを搭載している場合は、ここでPC-Talkerの機能のInternet Explorer での文字入力欄が表示されます。ここで矢印キーを使って、どんな漢字を使っているのか詳細音訓読みさせて調べます。
    PC-Talkerの機能のInternet Explorer での文字入力欄
  7. どんな漢字なのか調べ終わったら Esc キーでInternet Explorer の文字入力欄を閉じます。

PC-Talker で IE8 のツールバーに入らず直接 Web ページに入る方法

PC-Talker で Internet Explorer 8のツールバーの中に入らずに、直接Webページ内に入るには、次のようにしてみてください。 なお、この方法は、すべてのOS共通でできます。

Internet Explorer 8でWebページが開いたら、Ctrl+下矢印キーを数回押し、リンク項目を見つけます。 こうすると、Internet Explorerのツールバーには入らず、以降は、Internet Explorer 6のようにTabキーでリンク項目の移動が可能となります。

最初からTabキーでWebページのリンク項目をたどっていくと、そのページ内に検索のための文字入力欄があって、カーソルが検索欄にあると、一番最初にその検索欄にカーソルが入ってしまいます。 そして、検索欄の次のリンク項目からたどり始めます。 検索欄の前にリンク項目が何もない場合は、それでも構わないかもしれませんが、必要なリンク項目がある場合は、見つけにくくなることでしょう。

なお、Ctrl+上下矢印キーは、カーソル位置から上下の項目へ移動して読み上げるというコマンドです。 このコマンドは、PC-Talkerの設定「拡張設定」でインターネットエクスプローラーの設定が「インターネットエクスプローラでダイレクトキーを使用する」にチェックをつけると、上下矢印キーのみで操作が可能になります。

ただ、一般的には、上下矢印キーでページ内を上下にスクロールさせて閲覧するという方法を取ります。 晴眼者と一緒に同じパソコンを使っている場合は、設定しない方が無難でしょう。

Internet Explorer 8 のツールバーについて

Windows 7に搭載されている Internet Explorer 8。

とはいえ、今回紹介することは、Internet Explorer 7からのことです。Internet Explorer 7以降から、Webページ内のリンク項目だけでなく、ツールバーの項目もTabキーで入れるようになりました。

ただし、Internet Explorer 8のツールバーは、ユーザーによっていろいろ足したり、非表示にしたりすることもできます。よって、パソコンによってInternet Explorer 8のツールバーは様々な様相を呈します。

IE8 の ツールバー例

上記の画像は、Internet Explorer 8の一例です。このようなツールバーの場合、Tab キーでたどって行くと下記のような項目が見つかることでしょう。

  1. アドレスの文字入力
    ここには、現在開いている Web ページの URL が表示されています。
  2. 最新の情報に更新
    現在開いている Web ページを更新したい場合は、ここでEnterキーを押します。F5キーを押しても同じ動作をします。
  3. 設定した検索エンジンの文字入力
    Internet Explorer 8では、独自に検索できる機能を持っています。ここをクイック検索ボックスと言います。今までは、検索エンジンのWeb ページへ行って検索をしなければ検索できませんでしたが、Internet Explorer の機能で検索ができるようになりました。キーボード操作の場合は、検索キーワードを文字入力後、Enter キーを押すと検索が始まります。
    検索結果は、Web ページ上に表示されます。
    なお、上記の画像では、検索エンジンをBingにしていますので、「Bingの文字入力」と音声ガイドされます。
  4. 検索(Alt+Enter で新しいタブで検索)
    マウスで操作する場合は、ここをクリックすると検索が始まります。
  5. お気に入り
    マウスを使える場合は、ここをクリックすると「お気に入り」が開きます。Alt+A で開く「お気に入り」とは違う場所で開きますが内容は同じです。ただし、「お気に入り」だけでなく「フィード」と「履歴」もここの「お気に入り」で閲覧できます。
  6. お気に入りに登録してあるWebスライス
    ここは、「お気に入りバー」と言います。ユーザーが仕掛けた、Web スライスやWebページのショートカットを表示させることができます。
  7. 現在開いているタブ
    現在開いているページがタブになって表示されています。
  8. コマンドバー
    「ホーム」から始まるコマンドバーが並んでいます。必要に応じて設定変更の際に使います。
  9. Web ページ内
    ここから、Webページ内です。

ところで、これら、Internet Explorer 8のツールバーに入らずに、直接 Web ページ内に入ることはできないものでしょうか?そんな方法は、PC-Talker で IE8 のツールバーに入らず直接 Web ページに入る方法でご確認ください。

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